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    <title>眠れぬギタリストの為に</title>
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    <description>独断と偏見によるCDレビュー
(主に本日のBGM)</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-06-29T06:44:10+09:00</dc:date>
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    <title>Allan Holdsworth / Gordon Beck / Jeff Clyne / John Stevens「Conversation Piece」</title>
    <description>1980年作品。
ホールズワース関連作と言う事で買ったのだが、実質ジョン・スティーブンスのリーダー作。
LPは、1曲めと2曲めだけだったが、CD化された時に、3,4局目が足されたが、ホールズワースは不参加。
時代的には、UK、One Of A Kindと来た後、丁度、契約が出来ずに、浮いていた...</description>
    <content:encoded><![CDATA[1980年作品。<br />
ホールズワース関連作と言う事で買ったのだが、実質ジョン・スティーブンスのリーダー作。<br />
LPは、1曲めと2曲めだけだったが、CD化された時に、3,4局目が足されたが、ホールズワースは不参加。<br />
時代的には、UK、One Of A Kindと来た後、丁度、契約が出来ずに、浮いていた時代のセッション。<br />
<br />
1，2曲目は、完全インプロだと思われる。<br />
曲の展開としては、ゴードン・ベックが主導権を握り、曲を引っ張っているように感じる。<br />
ゴードン・ベックの音は、時折、左右に振られ、生ピと、ローズっぽい音色がユニゾっているのだが、この年代だとまだMIDIは無いので、エフェクト処理かなんかなんだろう。<br />
ベースはアップライトの所為か、存在感低め。<br />
普段でもフロントっぽい音色のホールズワースだが、今回、クリーントーンは本当にフロント使ってるっぽい。<br />
歪ませると何時もの音色だから、時期的にブラッフォードで使ってた2ハムストラトかなぁ。<br />
リズム隊がノリについて行けてない感じがするのだが、ワザとなのかもしれない。<br />
まぁ、大御所らしいので。<br />
<br />
オマケの3曲目はタイトル「Fill」通り、駆け上がりのホールトーンっぽいモチーフ一発ネタ。<br />
これは長い割にツマラン。ｗ<br />
こちらの方がロックっぽいが、失敗したマイルスの様。<br />
もう一つのオマケノ4曲目は、ピアノ主体で、前半完全に書き譜、後半、前半のモチーフでフリーって感じ。<br />
これの別に要りません。<br />
まぁ、オマケはオマケ。<br />
<br />
聴く人によってはタルいかもしれないが、割りとホールズワースが頑張っているのが宜しいかと。<br />
<br />
しかし、ホールズワース関連は廃盤多すぎ。<br />
何とかならんのかいな。]]></content:encoded>
    <dc:subject>CD</dc:subject>
    <dc:date>2012-06-29T06:44:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/dvd/mclaughlin%20-%20de%20lucia%20-%20coryel%E3%80%8Cmeeting%20of%20the%20spirits%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/dvd/mclaughlin%20-%20de%20lucia%20-%20coryel%E3%80%8Cmeeting%20of%20the%20spirits%E3%80%8D</link>
    <title>McLaughlin / De Lucia / Coryel「Meeting Of The Spirits」</title>
    <description>1981年作品(多分)のDVD、2003年(多分)。

内容的には、スパーギタートリオのディメオラの前任、ラリー・コリエルがいた頃。
クレジットには1979年のセント・ヴァレンタインデー、とある。

音質、画質、共に程度のいいブート並。
そもそも、オフィシャルなのかさえも怪しい。
画面...</description>
    <content:encoded><![CDATA[1981年作品(多分)のDVD、2003年(多分)。<br />
<br />
内容的には、スパーギタートリオのディメオラの前任、ラリー・コリエルがいた頃。<br />
クレジットには1979年のセント・ヴァレンタインデー、とある。<br />
<br />
音質、画質、共に程度のいいブート並。<br />
そもそも、オフィシャルなのかさえも怪しい。<br />
画面がちらつき、ノイズが載る。<br />
<br />
デルシア、マクラフリンは、後のスーパーギタートリオに続くのだが、コリエルはこのツアーの後、一旦抜け、ディメオラに交代。<br />
しかし、ディメオラのスケジュールの都合か、アルバム発表後のツアーでは、再びコリエルが参加。<br />
コリエルのここでの扱いは、明らかにサポートに近い。<br />
この作品を見れば、コリエルよりディメオラの方が面白くなるであろう事は想像つく。<br />
コリエルはちょっとタイプが違うような気がする。<br />
<br />
タイトルにマハヴィシュヌの曲が使われているが、しっかり演奏もしている。<br />
それも23分も。<br />
尺が小一時間なので、約半分をこの曲で使っている。<br />
熱い部分もあるが、ダレる部分も有る。<br />
しかし、イントロが始まった瞬間、ちょっと感動したのも事実。ｗ<br />
<br />
デルシアはガット、マイク録り。マクラフリン、コリエルは、オヴェーションの同タイプを使用しており、ラインで出しているが、マイクも立っている。<br />
マクラフリンは、熱くなると、マイクにガリガリと当たってしまい、演奏より、そちらのほうが気になってしまう。<br />
<br />
まぁ、不満も多いが、このラインアップでは盤が出てないので、貴重ではあるし、割と面白かった。<br />
<br />
しかし、古いタイプのオヴェーションって、ストラップピンが下についてるんだな。<br />
実機で見たことない。<br />
まぁ、オヴェーションは当時の値段で100万超とか当たり前だったから、お目にかかる機会も滅多になかったのだが。<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>DVD</dc:subject>
    <dc:date>2011-06-27T02:22:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
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  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/a%20king%20crimson%20projekct%E3%80%8Ca%20scarcity%20of%20miracles%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/a%20king%20crimson%20projekct%E3%80%8Ca%20scarcity%20of%20miracles%E3%80%8D</link>
    <title>A King Crimson Projekct「A Scarcity Of Miracles」</title>
    <description>2011年作品。
早くに出回った輸入盤を我慢し、日本盤を購入。

当初、もうちょっと早めに出る様なアナウンスがあったのに、発売が伸びた。
まぁ、クリムゾン関連の作品にはありがちなので、さほど驚きもしなかった。

一時期続いた、鬼の様なリリースラッシュも最近は落ち着き、逆に何か出ないのかよ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[2011年作品。<br />
早くに出回った輸入盤を我慢し、日本盤を購入。<br />
<br />
当初、もうちょっと早めに出る様なアナウンスがあったのに、発売が伸びた。<br />
まぁ、クリムゾン関連の作品にはありがちなので、さほど驚きもしなかった。<br />
<br />
一時期続いた、鬼の様なリリースラッシュも最近は落ち着き、逆に何か出ないのかよ、と思ったりして。<br />
<br />
御大の引退が、本人の日記に書かれ、まぁ、それはそれでしょうがないかとも思うが、きっと誰もそんなモノは信用していない。<br />
皆、何度それで騙されたか分からないから。<br />
<br />
さて、割と楽しみに待っていたこの作品だが、聴いてみればこれまたびっくり。<br />
<br />
キング・クリムゾン、及び、ロバート・フリップが好きな人は、この作品は聴いてはいけない。<br />
聴く必要は無い。<br />
<br />
<br />
これは、紛れもなく、ジャッコのソロアルバムである。<br />
<br />
<br />
メル・コリンズは。キング・クリムゾン人脈と言うよりは、21stセンチュリー・スキッツォイド・バンド人脈と考えたほうがいい。<br />
プログレッシヴでも、ロックでもない。<br />
強いて云うなら、AOR。<br />
カリスマ性のない、シルヴィアンの様。<br />
大体が、ジャッコが噛んでいるという時点で、嫌な予感はしたんだ。<br />
<br />
ジャッコの前作が好きな人にはいいかもしれない。<br />
それだけ。<br />
<br />
もう一度言っておこう。<br />
<br />
<br />
これは、紛れもなく、ジャッコのソロアルバムである。<br />
<br />
<br />
聴く必要は無い。<br />
<br />
大事な事なので、二回言いました。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>CD</dc:subject>
    <dc:date>2011-06-26T00:36:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/%E5%B2%B8%E6%9C%AC%E6%B7%B3%E4%B8%80%E3%80%8Cmusic%20for%20guitarists%20of%20the%20insomnia%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/%E5%B2%B8%E6%9C%AC%E6%B7%B3%E4%B8%80%E3%80%8Cmusic%20for%20guitarists%20of%20the%20insomnia%E3%80%8D</link>
    <title>岸本淳一「Music for Guitarists of the Insomnia」</title>
    <description>2011年作品。

本人による、全曲解説。

01 Music for Guitarists of the Insomnia 12:54 
使用ギター / Kid&#039;s LP CUSTOM 2音半ドロップ 
今回のマテリアルの中で、一番最後に録った。 
この曲が、一番今のライヴを反映して...</description>
    <content:encoded><![CDATA[2011年作品。<br />
<br />
本人による、全曲解説。<br />
<br />
01 Music for Guitarists of the Insomnia 12:54 <br />
使用ギター / Kid's LP CUSTOM 2音半ドロップ <br />
今回のマテリアルの中で、一番最後に録った。 <br />
この曲が、一番今のライヴを反映しているかもしれない。 <br />
意図的に尺を長めに録った。 <br />
No Overdub <br />
<br />
<br />
02 Double Meaning 3:05 <br />
使用ギター / Sundance LP CUSTOM <br />
2009年に、Solo用に音源を録り始めた1曲目。 <br />
ディレイトリックのワンコード。 <br />
No Overdub <br />
<br />
<br />
03 Dance for Destruction 4:43 <br />
使用ギター / Sundance LP CUSTOM <br />
ステージでもよくやる、アルペジエータを使った曲。 <br />
弾いているフレーズによって、ピアノのアルペジオが変化していく、インタラクティブな仕掛け。 <br />
No Overdub <br />
<br />
<br />
04 2004 Sj 04 1:15 <br />
使用ギター / Crews TE 2H <br />
2004年、劇団砂上の楼閣「都会の夜は 何千の傷口から 血を噴いている」の為に書いた曲。 <br />
たまたま、2004年の分だけ、マルチで残っていたので、今回のコンセプトに合う奴をピックアップ。 <br />
リミックスはしたのだが、公演に使用したのとあまり変わらなかった。 <br />
普段は使用しないコンプがキツめにかかっている。 <br />
記憶が確かなら、仮タイは「坊主帰宅」。 <br />
<br />
<br />
05 Parallel Intention  2:42 <br />
使用ギター / Sundance LP CUSTOM <br />
これも、フレーズや拍子はその時によるが、よく使うロジック。 <br />
片方のトラックはホールド。 <br />
それに合わせて、ずらしたり、ポリにしたり。 <br />
割とあっさり目に終わらせた。 <br />
No Overdub <br />
<br />
<br />
06 Fears of Twelve 5:58 <br />
使用ギター / Electric 12 Strings LP,Sundance LP CUSTOM <br />
イントロからずっと鳴っているループは、12弦の変則チューニング。 <br />
このループがテーマといえばそうなる。 <br />
落ち着かない、ノンコード的なニュアンスが出ていると思う。 <br />
ダブルネックを使えば、オーバーダブ無しで出来たのだが、ギターを変えて録音した。 <br />
<br />
<br />
07 2004 Sj 01 [Another Version] 1:58 <br />
使用ギター / Crews TE 2H <br />
これも2004年の砂上の楼閣公演から。 <br />
これは、リズムトラックを全く違うものに差し替えてある。 <br />
ミックスもバランスを変え、全く違う印象になった。 <br />
元が、フェイドアウト前提で作ったので、延々と同じフレーズが続いて終り。 <br />
<br />
<br />
08 Electricity Flows in the Frontal Lobe 7:07 <br />
使用ギター / Sundance LP CUSTOM <br />
ミックスが一番難航した曲。 <br />
ノイズのピークが高すぎて、歪んでしまい、困ってしまった。 <br />
結局、ノイズのトラックだけキツめにリミッターをかけて、抑えつけた。 <br />
、 <br />
<br />
09 Swindler's Dream 1:40 <br />
使用ギター / Epiphone ES-175 Reissue,Electric 12 Strings LP,Ibanez AEG10NE(Electric Gut） <br />
本来はチェルノの曲になる筈だった元ネタ。 <br />
元々は拍子も違い、こんなにJazzyになる予定ではなかったのだが、チェルノが解散してしまったので、 <br />
それならせっかくだからと、こんなアレンジに。 <br />
リードは175、バッキングは12弦とエレガット。 <br />
<br />
<br />
Junichi Kishimoto <br />
All Guitars,Guitar Synthesizer,Programming <br />
<br />
Recording data <br />
Track 1,3,5,6 January 2011 <br />
Track 2,8,9 September 2009 <br />
Track 4,7 February 2004 <br />
<br />
---------------------------------------------------------<br />
iTunesにてダウンロード販売中<br />
http://itunes.apple.com/jp/album/music-for-guitarists-inosomnia/id436675266<br />
<br />
パッケージ販売は当面ライヴ会場のみとなっております。<br />
9曲入りCD-R<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>CD</dc:subject>
    <dc:date>2011-06-20T04:03:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/john%20mclaughlin%20and%20the%204th%20dimension%E3%80%8Cto%20the%20one%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/john%20mclaughlin%20and%20the%204th%20dimension%E3%80%8Cto%20the%20one%E3%80%8D</link>
    <title>John McLaughlin And The 4th Dimension「To The One」</title>
    <description>2010年作品。
珍しく、店頭で日本盤を購入。

2006「Industrial Zen」、2008「Floating Point」の流れを汲む作風。
前2作も悪くはなかったが、今作品はそれ以上に弾きまくっている。
もうすぐ70になるとはとても思えない。
ソロ名義だった2作と違って、今回...</description>
    <content:encoded><![CDATA[2010年作品。<br />
珍しく、店頭で日本盤を購入。<br />
<br />
2006「Industrial Zen」、2008「Floating Point」の流れを汲む作風。<br />
前2作も悪くはなかったが、今作品はそれ以上に弾きまくっている。<br />
もうすぐ70になるとはとても思えない。<br />
ソロ名義だった2作と違って、今回バンド名義なのは、集大成的な意味合いもあるのかもしれない。<br />
マクラフリンも当たり前の様に凄いのだが、リズム隊が超強力。<br />
特に、今回初参加のEtienne M'bappe(読めないんだ、これがまた)が凄い。<br />
(エティエンヌ・ムバペ だそうだ)<br />
ソロになっちゃったあの色男なんかより、全然凄い。<br />
このメンツで来日してくれないかなぁ。<br />
<br />
今作品は、Five Peace Band辺りから使用しているGodinのFreeway SAを使用。(多分)<br />
これはそんなに高価な楽器ではないのだが、特筆すべき点が幾つか。<br />
<br />
まず、Ghost system。<br />
これは初めから付いている。<br />
これは、RolandのGKピックアップを使わない、GKのインターフェイス。<br />
サドルに仕込まれたPUがGKの代わりになる。<br />
従来あった、ピエゾシステムの音声出力を無くした感じ？<br />
マグネットPUよりも、こちらの方が、誤動作やレイテンシーが少ないらしいが、実機を触った事がないので、なんとも。<br />
誰か、このピエゾシステムをフロイドローズに搭載してくれたら、すぐ試すのに。<br />
ピエゾの出力はいらないから。<br />
<br />
そしてもう1つが、PVや、雑誌の記事でしか見てないが、マクラフリンのヤツには、ウェーブ・フレッティング・システムと言うフレットが打って有るっぽい。<br />
このシステムと言うか、考え自体は昔から有るヤツで、元来、12平均律を真っ直ぐのフレットでチューニングするのは不可能なんだそうだ。<br />
クラシックギターなんかに、稀に見かける、フレットがぐにゃぐにゃに曲がって打ってあるヤツが、それを解消する為のものだった訳だ。<br />
しかし、ベンドやら、アーミングやら、そんな事よりも色々なファクターの多いエレクトリックには、あまり浸透しなかった。<br />
最近、またサークル・フレッティングやらが流行で、ヤマハが前述のウェーブ・フレットを採用したギターをちょっと前に出してる。<br />
ギャンバレのシグネイチャーらしいが。<br />
生ギターなんかには効果的かもなぁ、とは思うが、エレクトリックにはどうなんだろう。<br />
チョーキングする時なんかに、違和感とか無いのかな。<br />
<br />
Freewayが最近安く叩き売られているので、どっかで試奏出来ないかなぁ。ｗ<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>CD</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-31T03:55:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/jakko%20m.%20jakszyk%E3%80%8Cthe%20bruised%20romantic%20glee%20club%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/jakko%20m.%20jakszyk%E3%80%8Cthe%20bruised%20romantic%20glee%20club%E3%80%8D</link>
    <title>Jakko M. Jakszyk「The Bruised Romantic Glee Club」</title>
    <description>2006年作品。
2枚組み。
最近、日本盤が出たらしく、珍しく店頭で見つけて購入。

この人、所謂21st Century Schizoid BandのGuitar/Vocalの人。
21st Century Schizoid Bandには全く興味が無かったので、まともに聴いた事はないのだ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[2006年作品。<br />
2枚組み。<br />
最近、日本盤が出たらしく、珍しく店頭で見つけて購入。<br />
<br />
この人、所謂21st Century Schizoid BandのGuitar/Vocalの人。<br />
21st Century Schizoid Bandには全く興味が無かったので、まともに聴いた事はないのだが、フリップ御大が参加しているとオビに書いてあったので、半分怖いもの見たさで買ってみた。<br />
どうせまたサウンドスケイプだけ提供してんだろうと思ったら、案の定。<br />
<br />
1枚目はNowディスクとされ、近年の作品。<br />
2枚目はThenディスクで、往年のプログレカヴァー。<br />
<br />
1枚目の2曲目まで聴いて、あぁ、買って失敗だった、と思わせる程の軟弱さ。<br />
TOTOとJOURNEYを足して2で割ってマイケルボルトン風味を足した様なAOR。<br />
(悪口では有りません)<br />
3曲目でインスト、漸くプログレ風味。<br />
これはまぁまぁかな。<br />
ベケベケいってるベースが誰だろうと思ったら、なんとMark King。<br />
おお、久し振りに名前聞いたな。<br />
調べたら、Level42のサポートギターやってたらしい。<br />
なるほどなるほど。<br />
<br />
他の参加メンバーは、Mel Collins、Ian Mcdonald、Ian Wallace、Dave Stewart（ex.Stewart &amp; Gaskin）、Hugh Hopper（ex.Soft Machine）、Gavin Harrison（Porcupine Tree）等々。<br />
21馬鹿バンド絡みが多いか。<br />
<br />
ボーカルは全く好みではないが、流石に21馬鹿バンドのギター弾いているだけの事はあって、フリップライクなギターも随所に。<br />
この人年齢が知らないのだが、いくつ位なんだろう？<br />
下手糞ではないのだが、面白みに欠けるというか、書き譜っぽいと言うか&hellip;<br />
ガットギターを弾くと、ハケットっぽかったりもして、色んな人の良いトコ取りで、重宝されるタイプ。<br />
そう言えば、AOR風の曲はルカサーか。<br />
<br />
2枚目は、聴く人によってはこちらが本番！って感じなんだろうが、どうもこう言うのって苦手。<br />
苦手って言うか、こう言うのって(21馬鹿バンドも含め)何も新しいモノは生み出さないと思うんだが。<br />
勿論、聴く人にはそんな事関係ないのだろうが、懐古主義だけで音楽をやるって事がどれだけデッドエンドな事か。<br />
サンプリングや、カヴァーは、過去の遺産を消費だけして、未来に何も残さない。<br />
カヴァーされた曲をカヴァーは出来ないし、サンプリングで作った曲はサンプリングされない。<br />
(最近の邦楽はそういう意味で完全に終わってしまっている)<br />
<br />
同じ意味では、プログレというジャンルも、もうとっくの昔に終わってはいるのだが。<br />
憂いてもしょうがない。<br />
<br />
<br />
そうそう、Picture Of A India Cityは面白いです。<br />
<br />
ジョークなら、だが。<br />
<br />
<br />
あぁ、面白いなぁって思うアルバムには中々当たらないなぁ。<br />
特にプログレ界隈だと。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>CD</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-01T02:42:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/jeff%20beck%E3%80%8Cemotion%20-%20commotion%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/jeff%20beck%E3%80%8Cemotion%20-%20commotion%E3%80%8D</link>
    <title>Jeff Beck「Emotion &amp; Commotion」</title>
    <description>
2010年作品。
日本盤。
来日に合わせてか、輸入盤より発売が早かったから買ったのだが、US盤はDVD付が出る様だ。
同じCDをDVDのために買うのは悔しいので、アナログ12inch盤にDVDが付いてる奴を買う事にした。
まんまと思う壺。ｗ
3作ライヴ盤が続き、いつまでライヴ盤でお茶を...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
2010年作品。<br />
日本盤。<br />
来日に合わせてか、輸入盤より発売が早かったから買ったのだが、US盤はDVD付が出る様だ。<br />
同じCDをDVDのために買うのは悔しいので、アナログ12inch盤にDVDが付いてる奴を買う事にした。<br />
まんまと思う壺。ｗ</p>
<p>3作ライヴ盤が続き、いつまでライヴ盤でお茶を濁すのかと心配になっていたが、「Jeff」以来、7年ぶりのスタジオアルバム。<br />
プロデューサーにトレバーホーンの名前があって、ちょっとびっくり。</p>
<p>「Who Else!」「You Had It Coming」「Jeff」と続いたハードテクノとも言えそうな路線は終了し、AORっぽい、フュージョン路線。<br />
収録曲の半分が女性ボーカル入り、と言う所からも解る。<br />
一番新しいライヴアルバム、ロニースコットクラブを聴いても、最近のベックはこんな感じの路線だったから、不自然ではない。<br />
ハードな昔の曲はファンサービスで、今やりたいのはこんな感じ、と言う意図が見える。</p>
<p>オーケストレイションされた曲も多く、名曲「Where Were You」風の仕上がりになっている。<br />
ハードな曲は、実質2曲目だけで、後はゆったりとした曲が殆ど。<br />
もう何年も前から、アンコールで演奏する「Over The Rainbow」が漸く収録されたのはうれしいかも。</p>
<p>日本盤のボーナストラックは、一発録りっぽい。</p>
<p>もすぐ来日しますが、来日公演も、誰か女性ボーカルを連れてくるんだろうか。</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>CD</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-23T21:17:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/dvd/david%20sylvian%20-%20robert%20fripp%E3%80%8Clive%20in%20japan%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/dvd/david%20sylvian%20-%20robert%20fripp%E3%80%8Clive%20in%20japan%E3%80%8D</link>
    <title>David Sylvian &amp; Robert Fripp「Live in Japan」</title>
    <description>
1994年作品。
ですが&amp;amp;hellip;
オフィシャルの「Live in Japan」はDVD化されてないので、ブートで。
違う探し物してたら出てきた。
VHSとLDはどっかに有るはずなんだが、面倒くさいので。ｗ
多分、Wの付く放送版。
オフィシャルと同じ、1993年10月26日中野...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
1994年作品。<br />
ですが&hellip;</p>
<p>オフィシャルの「Live in Japan」はDVD化されてないので、ブートで。<br />
違う探し物してたら出てきた。<br />
VHSとLDはどっかに有るはずなんだが、面倒くさいので。ｗ<br />
多分、Wの付く放送版。<br />
オフィシャルと同じ、1993年10月26日中野サンプラザでのライヴ。</p>
<p>当時、凄く観たかったのだが、仕事が忙しく、行けなかったのを良く覚えている。</p>
<p>メンツは、フリップ、シルヴィアン、トレイ、マステロット、マイケル・ブルック。<br />
5人中3人がクリムゾン。<br />
何たって、94年にはクリムゾンが再始動しますから、ぼちぼちそんな噂もアリアリの中での来日。<br />
93年当時は、まだメンバーも決定していなかった訳で、シルヴィアンがそのままクリムゾンのヴォーカルになるんじゃないかとか言われ、それだけは勘弁してくれと、皆で願っていた。<br />
(実際、オファーして断られたらしいが)<br />
94年に、最初にメンバーのアナウンスが有った時には、ドラムは「First day」時のジェリーマロッタだったのだが、土壇場でマステロットになり、おまけにブラッフォードまで付いてきた。<br />
マロッタとレヴィンは2人ともピーガブのお抱えだから、ソコんとこがネックだったのかも。</p>
<p>フリップは、おそらく東海製のLPモデル(黒のスタンダード)にGKとサスティナー付き。<br />
「First day」裏ジャケの奴。<br />
フロントPUがカヴァードなのだが、多分サスティナーは付いていると思う。<br />
VGはまだ出てない筈なので、ギターの音は普通に出していると思う。<br />
95年、クリムゾンでの来日時には、チェリーサンバーストのLPになり、この時使用した黒スタンダードは使用されていない。<br />
70年代、頑なに黒のLPカスタム派(2PUも3PUも)だったフリップが、90年代以降のLPは全てスタンダードと言うのは、何か訳でも有るんだろうか？<br />
70年代の機材は、全て売ってしまったと言う事らしいので、80年代のGoは、単純にギターシンセがそれでしか使えなかったと言う事なんだろうが、やはり、黒のカスタムだとどうしても70年代のイメージが付きまとってしまうからだろうか。</p>
<p>トレイはまだWarr Guitarでは無く、スティックのみ。<br />
95年のクリムゾンでの来日時はスティックとWarrの併用だった筈だから、これも過渡期と言う事か。</p>
<p>これのCD版、「Damage」は良く聴いた。<br />
映像版には、CDには入っていない、エクスポージャーが収録されているのがミソなのだが&hellip;<br />
ピーガブ版も有りますが、CDに入らなかった理由も解らないではない出来。</p>
<p>眠気を誘うと、もっぱらの評判のシルヴィアンだが、確かに眠気を誘う声では有るが、どこか心地よさがあるから眠気を誘うんだろう。<br />
92年時のトリオ来日時は、会場で寝ちゃう人が続出したらしいから、リズムがある93年はまだマシな方なんだろう。<br />
シルヴィアンが嫌いな知人は、アイツの歌はタルい、と言っていました。</p>
<p>さて、フリップもシルヴィアンも、このユニットは継続されると言う様な事を言っているが(まぁ、信じている訳ではないが)やるんならぼちぼちやって頂きたいと思うのだが。<br />
クリムゾンは揉めたままだし、他の事をやる様な気配もなし。<br />
御大ももいい加減年だし、ツアーとかしんどいのだろうか。<br />
トーヤのPVに出てたのは去年の終わり位か。<br />
手パクだが、フリップ御大が立って演奏していると言うので話題になりました。<br />
トーヤと言えば、サンディーオールオーバーザワールドって言うのも有りましたねぇ。<br />
割と好きだったんですが。<br />
そう言えば、アレも継続的なユニットだとか言ってたなぁ&hellip;ｗ<br />
<br />
クリムゾン歴代メンバーの訃報もぼちぼちある事だし、早く何かしないと&hellip;</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>DVD</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-20T04:26:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/jimi%20hendrix%E3%80%8Cvalleys%20of%20neptune%E3%80%8D">
    <link>https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/cd/jimi%20hendrix%E3%80%8Cvalleys%20of%20neptune%E3%80%8D</link>
    <title>Jimi Hendrix「Valleys of Neptune」</title>
    <description>
2010年作品。
US盤。
未発表作品集だが、既発曲の別テイクも多い。
一緒にリマスターされた作品も一緒に購入。
「Are You Experienced」
「Axis: Bold As Love」
「Electric Ladyland」
「First Rays of the Ne...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
2010年作品。<br />
US盤。<br />
未発表作品集だが、既発曲の別テイクも多い。</p>
<p>一緒にリマスターされた作品も一緒に購入。<br />
「Are You Experienced」<br />
「Axis: Bold As Love」<br />
「Electric Ladyland」<br />
「First Rays of the New Rising Sun」<br />
以上も全てUS盤。</p>
<p>ボーナスDVDもちょっと期待したのだが、無くても良いレベルのおまけ的な内容。<br />
ジミ自体の演奏ではなく、レコーディング時の裏話なんぞを延々と&hellip;的な。</p>
<p>さて、「Valleys of Neptune」のお話。<br />
時期的にはBand Of Gypsysの直前。<br />
Experienceでの演奏が半分以上。<br />
その辺詳しくないのでアレだが、何でレコーディングしたのか解らない既発曲も多い。<br />
ただ単に回していただけなのかも知れないが、オヴァーダヴされていたりもしていて。<br />
途中フェイドアウトの曲も多いので、リハーサルテイクなんだか。<br />
ただ、それが逆に生っぽさ満点と言うか、ワウのスイッチングノイズとか、シールドの接点不良ノイズとか、結構平気で入っている。<br />
本人はスタジオテイクはいじり倒す人だったんで、こう言う感じのスタジオテイクの方が、今は良いんじゃないかなぁ。<br />
私自身はストラト使わない(使えない)人なんですが、ジミヘン聴くと、ストラト良いなぁと思ってしまう。</p>
<p>他4作の話。<br />
リマスター的には、かなり良い部類ではないでしょうか。<br />
Electric Ladylandのジャケがオリジナルしかないのは、個人的にちょっと残念ですが、ジミ本人が気に入ってなかったと言う話も有るようなので、まぁ、しょうがないのかなと。</p>
<p>何も考えないで、発売の早さと、値段でUS盤を買いましたが、Are You Experiencedの曲順がオリジナルではなく、US仕様だった。<br />
曲順とか確認しないで回したら、いきなりPurple Hazeから始まったのでちょっとびっくりした。<br />
違和感が&hellip;ｗ<br />
おまけに、ボーナストラックだけ音量が違うんですけど、盤起こしなんでしょうか？</p>
<p>Band Of Gypsysだけリマスターされなかったのは、やっぱり権利関係のアレなんすかね。</p>
<p>ジミヘンも(没後関係まで考えると)、コンプしようとすると修羅の道なんでしょうね。<br />
かたくなに生前の発表アルバムしか認めない方もいますが、モンタレー、ワイト島、ウッドストック、なんかのライヴ盤はレギュラーで出して欲しいなと思いますが。<br />
この辺の廃盤多すぎ。<br />
&nbsp;</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>CD</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-17T18:11:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
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    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://chernokishimoto.blog.shinobi.jp/dvd/%E9%81%A0%E8%97%A4%E8%B3%A2%E5%8F%B8%E3%80%8C%E4%B8%8D%E6%BB%85%E3%81%AE%E7%94%B7%20%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%B3%E5%AF%BE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%AD%A6%E9%81%93%E9%A4%A8%20%E5%AD%90%E3%80%85%E5%AD%AB%E3%80%85%E5%AE%B6%E5%AE%9D%E7%89%88%E3%80%8D">
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    <title>遠藤賢司「不滅の男 エンケン対日本武道館 子々孫々家宝版」</title>
    <description>
2006年作品。
映画だが、ライヴ。
演出は有るが、ドキュメント。
凄い。
これは観た方がいい。
いや、観るべき。
もう、その一言に尽きる。
もう、1曲目の「不滅の男」でノックアウト。
そんでもって、「東京ワッショイ」、「夢よ叫べ」で背中にゾクゾクと感動が来た。
ソロで、無観客...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
2006年作品。</p>
<p>映画だが、ライヴ。<br />
演出は有るが、ドキュメント。</p>
<p>凄い。<br />
これは観た方がいい。<br />
いや、観るべき。<br />
もう、その一言に尽きる。</p>
<p>もう、1曲目の「不滅の男」でノックアウト。<br />
そんでもって、「東京ワッショイ」、「夢よ叫べ」で背中にゾクゾクと感動が来た。</p>
<p>ソロで、無観客の武道館公演、と言うのを見て、正直どうかなと思ったのだが、大間違いだった。</p>
<p>どちらかと言うと、弾き語りや、レコーディングされたものよりも、エンケンバンドのライヴの方が好きなので、ソロだと間が持つのかなと、要らぬ心配をしたのだが、とんでもなかった。</p>
<p>1947年生まれと有るので、映像当時でも58歳。<br />
恐るべし。</p>
<p>本人も言っているが、ノイズとか、フォークとか、パンクとか、そんなこたぁどうでもいいんだ。<br />
取りあえず聴けと。</p>
<p>ピンでやっている人の強さと言うか、凄さ、と言うのを感じた。<br />
同じ印象を、三上寛さんにも感じた事がある。<br />
あの時代の、自分の名前(バンド名やユニット名じゃなく)しょってやっている人の土性骨の強さと言うのは感動する。</p>
<p>その昔(20年位前)、勤めていたスタジオに、あの自転車の後ろにギターのハードケース括り付けてよくリハーサルに来ていた事を思い出した。<br />
と、思ったら、特典映像にその元勤め先が出ていた。ｗ<br />
まだ使っているのか。</p>
<p>当時、エンケンさんのリハ後に掃除に入ると、決まって、普通では考えられない様な割れ方をしたピックが沢山落ちていた。<br />
なるほど、ああいう弾き方したら割れるわなぁ&hellip;、と、納得したりして。</p>
<p>Duo Jet良いなぁ&hellip;、欲しいなぁ&hellip;ｗｗ</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>DVD</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-03T02:12:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>キシモト</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>キシモト</dc:rights>
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